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レプロナイザー3Dプラスの効果を倍増させる使い方?

レプロナイザー3Dプラス,使い方

 

 

 

「使えば使うほど髪の毛がサラサラになる!」「髪の毛が蘇る!」と話題となっているレプロナイザー3Dプラス。

 

実際に使用している方の口コミでも

 

 

  • 本当にちゃんと乾いてるのって思うくらい髪の毛がしっとりとする!
  • トリートメントをしたみたいにツヤが出る!
  • 手ぐしも通らないくらい傷んでいた髪の毛がサラサラになった!
  • うねりが減った!

 

 

と、大好評のようですね!

 

でも、ご存知ですか?

 

 

「実はレプロナイザー3Dは一般的なドライヤーとは使い方が少し違うんです・・・」

 

 

もちろんただ単に髪の毛を乾かすだけなら一般的なドライヤーと同じように使ってもかまわないのですが、口コミにあるような効果を得るためにはレプロナイザーを正しく使いこなす必要があるんです。

 

レプロナイザー3Dの効果を発揮できる使い方をしないと髪の毛サラサラしっとり効果を得にくくなってしまうということですね。

 

 

「期待しまくってたのに、思ったより効果がないじゃん・・・」

 

 

なんてことにならないよう、「レプロナイザー3Dの効果的な使い方」を是非マスターしてください!

 

 

 

 

なんで普通のドライヤーと使い方が違うの?

レプロナイザー3Dプラス,使い方

 

 

レプロナイザー3Dの効果的な使い方をご説明する前に、まずは「なぜ一般的なドライヤーと使い方が違うのか」というところをご説明しますね。

 

通常、ドライヤーの熱は髪の毛を傷めてしまいます。

 

ですから一般的なドライヤーの場合、使えば使うほど

 

 

  • ツヤが無くなる・・・
  • ざらついた手触りになる・・・
  • ぱさつく・・・
  • 櫛通りが悪くなる・・・
  • まとまりが悪くなる・・・

 

 

という状態になります。

 

ですがレプロナイザー3Dは「バイオプログラミング」という特殊な技術が搭載されているんです。

 

この技術から生まれる特殊な風は、形状変化を起こしてしまった(傷んでしまった)髪の毛のたんぱく質を健康な状態に近づけていくことができるため、髪の毛はどんどんサラサラ・ツヤツヤになっていくんです。

 

 

「しかも使えば使うほど、髪の毛はどんどん蘇っていくんですよ!」

 

 

この特殊な風は「温風」と「冷風」で異なった作用を持ちます。

 

温風はうねりに作用し冷風は髪の毛にツヤを与えますので、レプロナイザー3Dの効果をしっかりと発揮するためには温風と冷風を組み合わせながら使っていく必要があるんです。

 

 

単に髪の毛を乾かすという目的なら温風で乾かすだけでも構いませんし、温風だけでもバイオプログラミング効果を得ることができます。

 

でも口コミのような、劇的な手触りの違い・ツヤの違いを得るためには、やはり作用の違う温風と冷風を組み合わせる使い方がベターなんですね。

 

 

 

 

レプロナイザー3Dの効果的な使い方!

レプロナイザー3Dプラス,使い方

 

 

では、温風と冷風を組み合わせた「レプロナイザー3Dの効果的な使い方」をご紹介します。

 

と、その前にまずは注意点を一つ。

 

 

レプロナイザー3Dを使う前は洗い流さないトリートメントなどはつけないようにしてください。公式サイトによると、レプロナイザー3Dの熱によってトリートメントの成分が化学変化を起こし逆に髪の毛にダメージを与えてしまう可能性があるとうことです。

 

 

レプロナイザー3Dは使い始めてから2週間位してから効果が現れるという場合が多いんですね。

 

「それまではどうしても洗い流さないトリートメントでケアしたい」という場合は、髪の毛を乾かした後に使うようにするほうが安心です。

 

 

 

では使い方をご紹介します。

 

 

余分な水分をとる

まずは髪の毛をタオルで挟むようにして水分を取ってください。

 

濡れた状態の髪の毛は傷みやすくなっていますので、決してゴシゴシと擦らないでくださいね。

 

頭皮にもタオルを優しく押し当てて、頭皮の水分も吸い取ってください。

 

 

冷風に切り替えながら乾かしていきます!

次は髪の毛を乾かしていきます。

 

まずは髪の毛の根元部分・頭皮に温風を当てて手ぐしを入れながら乾かしていきます。

 

髪の毛を乾かすというよりも、頭皮の水分を飛ばすような感じですね。

 

頭皮・髪の毛が8割ほど乾いたら冷風に切り替えて、まずは頭頂部に冷風をしっかりと当てます。

 

特にハリやコシが欲しい方・根元がぺちゃんこになってしまう方はしっかりと冷風を当ててください。

 

 

気になる箇所に冷風&温風で仕上げに全体に冷風を!

次は髪の毛全体に冷風を当てます。

 

次にまだ濡れているところに温風を当て、また冷風を当てるという作業を繰り返して髪の毛をしっかりと乾かしてください。

 

ぱさつきやすい部分・うねりやすい部分・広がりやすい部分にはもう一度、温風と冷風を切り替えながら風を当てるとより高い効果が期待できます。

 

最後の仕上げにもう一度、冷風を髪全体に当てて終了。

 

 

 

これがレプロナイザー3Dの効果的な使い方です!

 

正直・・・ちょっとめんどくさいですよね。

 

ですが冷風の切り替えは手元のボタンで簡単にできるように設計されていますし、慣れてくると難しい作業ではありません。

 

髪の毛をより美しくするために、まずは効果的な使い方をしっかりマスターしてくださいね!

 

 

 

 

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